会社概要

事業所名
発達支援raum
運営法人
株式会社Raum
所在地
兵庫県姫路市書写289-3
開所予定
2026年4月
サービス種別
・児童発達支援
・放課後等デイサービス(多機能型)
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企業理念

誰もが安心して、自分のらしさを表現できる世界へ
感じる力を、表現する力へ

raumの6つの理念

1. 子どもたちが 「安心していられる 場所」であること
raumは、まず安心を一番に考えます。
安心があるから、子どもは「感じる」ことができ、
感じられるから、はじめて「表現したい」という気持ちが育ちます。
ここでは、間違いも失敗もありません。
つまずいても、泣いても、うまく言葉にならなくても、 子どもたちはそのままで 受け止められます。
安心 → 感じる → 表現する → 自信につながる
この循環をつくることが、raumの基盤です。
3. 子どもの 「表現する力」を育むこと
raumの療育は、言葉を強制するものではありません。
表現はたくさんの形があります。
声にする、描く、遊ぶ、選ぶ、断る、笑う、動く、表情でも伝える。
これら全部が、立派な「自己表現」。
raumは子どもたちの「伝えたい」「わかってほしい」をていねいに受け取り、発達の5領域を軸に支援します。


5. 心理的安全性の あるチームであること
raumの理念は、子どもにだけ向けたものではありません。
スタッフにとっても、安心して意見が言える、互いを尊重し合える。そんなチーム文化を大切にします。
スタッフがいきいき働ける場所は、必ず子どもにもその温かさが伝わるからです。
raumは、上下関係ではなく「パートナーシップ」のチームを目指します。
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2. 子どもの「らしさ」を大切にすること
子どもは、ひとりひとり違った個性・ペース・興味を持っています。
raumでは、その違いを比較したり矯正したりしません。
私たちが向き合うのは、「平均」でも「多数派」でもなく、目の前のその子です。
その子は何に心が動くのか、何が苦しくて、何が楽しいのか、どうすれば「やってみたい」と思えるのか。
raumは「らしさ」を 見つけ、受け止め、育てる場所です。

4. 保護者さまの「安心」も大切にする
子どもが安心するためには、隣にいる親御さんの不安も少し軽くなることが必要です。
raumは、「一人じゃない」「ここに頼れる居場所がある」そう感じてもらえる関わりを目指します。
今日の様子の共有・小さな成長のフィードバック・困りごとの相談・次の一歩の提案
保護者さまと一緒に、子どもの成長を見守るパートナーでありたい。
それがraumの願いです。
6. 地域とともに 未来をつくること
raumは「施設」ではなく、地域の一部です。
子どもたちが地域で当たり前に活躍できる未来、多様な価値を尊重できる社会の実現を目指します。
そのために、地域とのつながり、学校・関係機関との連携、 そして地域に開かれた発達支援室であることを大切にします。
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BCP(業務継続計画)

災害や感染症等に備え、
業務継続計画(BCP)を策定し、
子どもたちの安全確保を
最優先に対応します。

各種公約・規約